
11 月
12
餃子っていうと、おかずとして食べますがデザートとして食べる餃子もあります。
そんなデザート餃子のレシピを紹介。
■バナナのデザート餃子■
・材料
市販の餃子の皮 20枚
バナナ 1本
ラム酒 小さじ2
カスタード
卵黄 1個
グラニュー糖 大さじ3
牛乳 80ml
薄力粉 大さじ1.5
バター 10g
バニラエッセンス
板チョコ 1/2枚
レーズン 20粒ほど
薄力粉のり
薄力粉 大さじ2
水 適量
揚げ油
粉砂糖
・作り方
1)バナナは皮をむいて粗く刻みラム酒をからめる
2)耐熱ボウルに卵黄、グラニュー糖を白っぽくふんわりするまで混ぜ合わせ、牛乳、薄力粉を加えてしっかり混ぜ合わせる
3)2をレンジに入れ、3分から3分半加熱して、取り出してしっかり混ぜ合わせカスタードが熱いうちにバターとバニラエッセンスを加えて混ぜ合わせる。
4)3をバットに移して平らにして、表面にラップをかけて荒熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。
5)板チョコを小さく割っておき、揚げ油を170度まで余熱し始める
6)餃子の皮の真ん中より向こう側にカスタード、チョコ、バナナ、レーズンを乗せ皮の縁に薄力粉のりを薄くぬり、半分に折って縁と縁を重ねしっかり押さえる
7)揚げ油で薄いきつね色になるまで揚げ、油をしっかり切る。荒熱が取れたら粉砂糖やシナモンパウダーを振りかけて出来上がり。
富山の婚活をしている方で、婚活にお料理教室に通っているのですが、その時に習ったとしてこのデザート餃子を教えてもらいました。今は富山を離れ愛知でお見合いパーティーに参加しているのですが、千葉の方とご縁があったそうでもうすぐ結婚するんだとか。
最初は餃子なのにデザート?と思って遠慮していたのですが、実際たべてみるとパリっとして中からとろっとして何ともおいしいのですよね。今度横浜から遊びに来るともだちにも勧めちゃおうと思っています。
5 月
1
中国料理店の蒸篭で次々と運ばれてくる点心を食べたことがありますか?
上品に蒸されたひとつひとつの点心は見た目もすごくきれいに仕上げられているものがたくさんあります。半透明の皮から中の赤い色が透けて見える海老餃子、そして皮がほんのり緑色に染めてあるほうれん草の餃子など、味だけじゃなく見た目にも気を使っているんでしょうね。
そんな色がついた餃子をぜひ家庭でも作ってみませんか?カラフルな皮で作った餃子は、できればその色を生かすために水餃子でいただくのがおすすめです。お弁当にカラフルな餃子が入っていてもかわいらしいですよね♪
まずピンク色の皮の作り方。小麦粉に湯を混ぜ、こねるときにほんの少量ずつ水溶き食紅を加える方法もあるのですが、ここではあえてトマトジュースを使った方法を紹介しますね。これも粉をこねる時に加える水分をトマトジュースに代えるだけなのですが、オレンジ色?とも思えるほんの~りしたピンク色が自然な色味でいい感じに仕上がります♪
そして緑色の皮の作り方。小麦粉をこねるときに加える水をほうれん草のジュースに代えるだけ。ほうれん草のジュースは市販であればそれでいいのですが、作るなら、ほうれん草40グラムに対し塩小さじ1/4を加えて揉み、それをミキサーに汁ごと入れて水110mlを加えて1分くらい混ぜて、それをこし器でこせば、ほうれん草ジュースが作れます★
そして黄色の皮の作り方。小麦粉200グラムに対してウコン大さじ1を加え、皮を作ります。ウコンはターメリックとも呼ばれ、肝機能を守る成分として注目されていますね。この黄色い皮で作る餃子の具にモロヘイヤを茹でて刻んで加えると、味もよし栄養満点の餃子ができますよ!!
これらのカラフルな皮を使った餃子作りは、お子さんも一緒につくると楽しんで作れると思います★ぜひ一緒に作ってみてください!!
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3 月
5
静岡県浜松市は一昨年の2007年に政令指定都市となり、宇都宮市と同じ土俵に上がったわけですが、これからどちらの餃子消費量が上回るのかと言う調査結果が興味深く待たれているところです。
一般家庭での餃子の年間消費量については国が調査してくれるとして、餃子を食べさせてくれるお店の数がどのようになっているのか少し確認してみましょう。やはり餃子専門店の数が多いほうが、訪れた人にもその都市が餃子で盛り上がっているという印象を与えることでしょう。
いまのところ、浜松市のほうが餃子専門店数では全国一と言われています。餃子専門店がおよそ80軒、メニューの中に餃子を取り扱っているお店をあわせると約300軒ほどになるそうです。「餃子専門店」が80軒というのは、多いですよね。
ラーメン屋さんなどでおいしいと言われる餃子を出しているところは時々聞くのですが、餃子専門店というのは近所を見回しても、普通ではなかなか見ないですしね。
また浜松市にある餃子製造機械メーカーは全国シェア60%を誇るほどの大手メーカーで、そのことが浜松で餃子が広まった要因の一つではないかとも言われています。
浜松はもともと「うなぎ」も有名ですが、餃子でも有名になると、それを目当てに浜松を訪れる人も増えるでしょうね。美味しいものが食べられる町には人が集まります。
浜松の餃子は具に野菜が豊富に入っていて、皿に盛られるときは餃子の下にたっぷりの茹でもやしを敷くそうです。餃子も浜松で食べるとヘルシーなイメージに変わるかもしれませんね。
P.S.副業がアルバイトだったのは以前の話。今では副業はネットビジネスの時代です。パソコンとブロードバンド回線があれば誰でも始められます。本業の合間にあなたも始めてみませんか。
11 月
19
一時期『飲茶』というスタイルが流行りましたよね。
ミスタードーナツでの飲茶が有名ですが、ホテルの中国料理店で飲茶ランチというものがあって、
飲茶バイキングを楽しめるお店なんかもあります。蒸篭で蒸されたさまざまな点心とお茶を楽しむのです!
もちろん点心のなかでも餃子は人気のメニューになってますね。
このような蒸し餃子は中国の華中、華南地方ではもっとも普通な食べ方らしいです。
中国で一般的と言われているのは水餃子なんですが、こちらの蒸し餃子は水餃子と違って
餃子の味がお湯に逃げることがなく、皮の食感もしっかり楽しむことができると言えます。
エビを具にした餃子は皮に米粉を使用するから蒸し上がったら半透明になり、
中の具の色が透けて見えてとてもキレイな仕上がりになります。
蒸し餃子には、胡桃や野菜など具の中身をイメージした色や形に仕上げて、
金魚や花、ウサギなどの形を模して作った変わり餃子も含まれます。
この辺が手先の器用な中国の文化が垣間見えますね!
これらの変わり餃子は、そのきれいな色や形を保つため、蒸して調理することが多いんです。
西安の観光旅行で訪れる人が多い『餃子宴』で出される餃子も変わり餃子です。
味ももちろんなんですが、その形、色がまさに芸術!!
日本では蒸し餃子にもからしやタレを付けて食べることが多いと思いますが、
中国では餃子そのものに味が付けてあるので、そのまま食べられるようになってるんです。
揚げ餃子という食べ方もありますが、中国では日本ほど一般的ではないみたいです。
揚げ餃子というのはザクザクとした皮の食感と具のジューシーさが味わえますよね!
調理法としても簡単な方法だと思いますし、揚げた餃子に野菜のあんなどをかけると
栄養バランスも取れておいしいおかずになりますね。
我が家は餃子全般大好きなんですが揚げ餃子も大好きで子どももたくさん食べてくれます!
10 月
27
日本で餃子といえば前にもいった焼き餃子でしょうが、
最近では水餃子を食べる人も増えてきたらしいです。
健康志向でヘルシーさを意識してるんでしょうか。
冷凍餃子に農薬が混入されていたとんでもない事件があった影響で、
家庭で餃子を手作りする人が増えたということも、そのひとつの要因なんだと思います。
皮から手作りする場合、どうしても既製品よりは厚くなってしまうため、
厚めの皮がおいしい水餃子として食べる家庭が多いのでしょうか。
前にも言いましたが水餃子は中国ではもっともポピュラーな食べ方で、
お湯で茹でた餃子にタレを付けて食べます。
皮が弱いと茹でるときに破れて中身がばらけてしまうので焼き餃子よりも厚い皮を使って作られます。
日本で販売されている餃子の皮は、焼き餃子にしたときにおいしくできるようにできているらしいので、
水餃子には向いてないといえますね。水餃子用として販売されている皮もしくは、厚手のものを使うのが無難。
せっかく包んだ具が調理の途中でばらけてしまっては悲しいですからね・・・。
水餃子を作るのなら以前に紹介したような皮から手作りするのがおすすめですよ☆
手間こそかかりますが、手作りの皮のもっちりとした食感はなんとも言えませんよ!
そして水餃子の仲間(?)に野菜など一緒にスープに入れて煮たスープ餃子があります。
スープに味が付けてあるので、わざわざ餃子にタレに付けることがありません。
こちらはわざとスープの中で餃子をくずして食べる人もいるんですよ。
薄い皮で作った餃子で水餃子にするのなら、
万が一ばらけてもおいしくいただけるスープ餃子にしてみるのがいいかもしれませんね!
ワンタンスープに似た感じのメニューになりそうですね。
どんなになっても餃子というのはとっても美味しい食べ物ですから
失敗もある意味成功かと思います♪
10 月
9
皆さんが餃子と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、多分ジュージュー焼いた
焦げ目のついた焼き餃子じゃないですか?日本では焼き餃子がもっとも食べられている調理法です。
水餃子が一般的と言われる中国でももちろん焼いた餃子はあるんですが
こちらは1度茹でるか蒸すかしたものを焼くんだそう・・・。
昔、宮廷に仕えた人が残り物の蒸し餃子を持ち帰って焼いて食べたのが始まりだったという話もあるようで。
日本では1度蒸してから・・・などということはせず、生の状態からいきなり焼いて調理しますね。
家庭で作る場合はフライパンやホットプレートなど、専門店では鉄板を用いるところが主流。
フライパンを熱して油を敷いて、餃子を並べたら水を加えて蓋をして蒸し焼きに。
水分がなくなったところで蓋をとって、さらに焦げ目がつくまで加熱したらや焼き餃子の出来上がり!
他に、先に焦げ目をつけてから水を加えて蒸し焼きにする方法もありますが、
どちらの方法で調理するかは意見が分かれるところでもあります。
蒸し焼きにするときに加える水に、小麦粉や片栗粉を少量加えて焼くと、羽根付き餃子ができますね。
これもパリパリッとした薄皮がすごくおいしいですよね!!
家庭でもお店風に餃子が焼けるので、やったことがない人はぜひ試してみてください。
私の焼き餃子はこればっかりです(笑)
日本では焼き餃子の具にニンニクを入れることが多いと思うのですがうちも必ず入れてます!
しかし中国では入れないようです。
ニンニクは具に混ぜずに薬味としてタレの方に混ぜて食べるそう。
日本の焼き餃子に比べ中国の焼き餃子というのは、
焼くときの油の量が多いので餃子の底面が揚げ餃子状態になっていることがよくあるらしいです。
それもおいしそうですよね!!
餃子というのは『これじゃなくちゃ!』といったような決まりごとがないので
自分流に楽しむのが理想の餃子の調理法といえるのかもしれませんね!
9 月
19
ラーメン屋さんに入るとたいてい餃子も(ついでにビールも?)一緒に頼む人いますよね。
ランチタイムじゃなくてもラーメンとチャーハン、餃子がセットになっているところもあります。
これがまた合うんですよね!単品だけでは物足りない・・・そう感じている人もたくさんいると思います。
ところでみなさん、餃子は1度にいくつくらい食べますか?
ラーメン屋や中華料理店で餃子を注文すると、大体1人前だ5~8個くらいじゃないでしょうか。
家庭で夕飯のおかずとして餃子を食べるときも、大体そのくらいですかね??
でも中国北地方では餃子が主食とされているためか、
1度に40個近くも食べて1食を済ませるといった人が多いそう!
これは日本の焼き餃子とは違い、お湯で茹でて食べる水餃子の話です。
水餃子は肉も野菜もたっぷり食べれる上に、小麦粉でできた皮も厚めに作るので
食べ応えは十分ですよね。まさに主食に適していると言えます。
それに油っこくないので、たくさん食べることができますしね!
わたしも水餃子は大好きでよく食べます☆
でも焼き餃子を40個も食べると胸焼けしそうな感じですが・・・。
確かにヘルシーな水餃子を主食として食べるならそれぐらいいけるもんなのかもしれませんね。
日本では餃子はあくまでおかずであって主食としては摂りづらいということもあるので、
さすがに1人40個とまではいかないかもしれませんが。
でも中には餃子だけで1食を済ませられるほど餃子好きの人もいるでしょうね。
1食を餃子だけで済ますのなら、水餃子がおすすめです!
焼き餃子40個というのは、カロリー的にも胃袋的にもあまり良くないかもしれませんしね・・・
1度ギャル曽根ちゃんに何個食べれるか挑戦してもらいたいですね!
(何の参考にもなりませんが(笑))
9 月
4
時々むしょ~に食べたくなるのが餃子。
皆さんは毎月、いや毎週?だいたいどのくらいのペースで餃子を食べてますか?
『餃子と言えば、宇都宮』というほど宇都宮の人は頻繁に餃子を食べていると思っている人も多いはず。
でも、1世帯あたりの餃子年間消費が宇都宮の4倍にもなるのが実は『静岡県の浜松市』なんですって。
浜松と言えばうなぎが有名ですね!でも餃子もよく食べられているということです。
言われてみれば、スーパーとかでもチルド食品のコーナーとかで
『浜松餃子』を見かけるようになりました。(実際買いましたし(笑))
浜松市の人の話では、餃子の消費量を調べるための家計調査は、
県庁所在地と政令指定都市でしか行なわれてなかったので
その中での消費量ナンバー1が宇都宮市という結果だったようですよ。
そこで浜松の団体が市長に直談判して(そこまでしたのがすごい(笑))、
市が独自の調査を行なった結果、宇都宮市の餃子消費量を上回ったということらしいです。
独自と言っても市の公式なデータから出した結果らしいので、間違いはない数値かと思われます。
ただ、宇都宮が全国で1番の餃子消費量と言われた国の統計調査のデータ採集方法と、
浜松市の独自の調査でのデータ採集方法が必ずしも同じとは限りませんが・・・。
浜松市も1年前に政令指定都市になったところなので、
宇都宮市と浜松市が同じ土俵に乗った調査結果が出るのはもう間もなくのことかと思います!
でも、もしかしたら正式な調査をしていないだけで、
本当は浜松よりも宇都宮よりももっとたくさんの餃子を食べているところが実はあるのかもしれませんね!
全国的な調査を誰かにお願いしてみたいです!
8 月
26
中国製冷凍餃子が一時問題になってすごいことになってましたね・・・
冷凍なのにおいしいし、冷凍だからとバカにできないんですが
品質の問題ではいつまでも心配が残りますよね・・・。
となるとやっぱり手作りが1番!!
自分で手作りする餃子ってスーパーで買って来たものとは
ハッキリ違いがわかって『お母さんの味』って感じじゃないですか??
添加物が入ってないですしなにより包みたての餃子はとってもおいしいですよね!
でも餃子作りは1つ1つ包む作業が大変なので、短時間で出来るものじゃないし・・・。、
きることならまとめて作って保存しておけたら・・・と思いませんか?
中国の家庭でも、水餃子を数百個単位で作ってしまって冷凍保存しておくというおうちが主流らしいです。
生の状態から焼く餃子が1番おいしいのは言うまでもないですが、
上手に保存すれば、再調理時に、生に負けないくらいおいしい餃子が好きな時に食べられますよね!
まず作った餃子を冷凍保存するときは、必ずラップを敷いたバットなどに間隔を空けて並べて冷凍。
皮と皮がくっつかないようにそれぞれバラバラに凍らせてから、
冷凍用の密閉できる袋などに移して冷凍保存しときます。この保存期間の目安は約1ヵ月ほど。
冷凍餃子を焼くときは、生の餃子とは少し手順が違うんですよ!
出来ればフッ素加工のフライパンが理想。そこに油を敷いて、凍ったままの餃子は間隔を空けて並べるんです。
それから中火にして、すぐに水を餃子の半分くらいの高さまで注ぎいれて、蓋して蒸し焼きにします。
皮が透き通って、水分がなくなってきたら蓋をはずして、油を少し回し入れ焼き色が付くまで焼きます。
水餃子や揚げ餃子の場合も、冷凍餃子は解凍せず、凍ったまま調理するのがポイント!
安心で、おいしい手作り餃子を賢い方法で冷凍保存しておけば、
いつでも家族の『餃子食べたいよ~!』のリクエストに答えられますね!
常に備えておくのが簡単でいいと思います。
8 月
3
餃子を家庭で手作りしている人はほとんど、皮は既製品を使っていると思います。
皮は1袋だいたい100円前後とそんなに高いものではないですし、
タネが余ってしまわないようにと、少し多めに皮を用意したりして結局に皮のみが残ってしまうなんて経験ないですか?
前回は具の活用法を紹介したので今回はその皮を使ったレシピを紹介!
●餃子の皮deピザ●
皮にピザソースをぬって、ピーマンや玉ねぎなどお好みの野菜をのせて
とろけるチーズをかけてオーブントースターで焼く!
ピザ生地の代わりに餃子の皮を使ったお手軽ピザです。
野菜を切るのも手間だという面倒くさがりさんは、チーズを乗せて焼くだけでも
おいしいおつまみになりますよ!アレンジ餃子としてチーズをタネに混ぜたものが子どもにも人気がありますが、
とろけるチーズを餃子の皮で包んで油で揚げるだけ。(隙間さえなくせば形は自由)
子どものおやつにもおつまみにもいいですね。
皮だけ揚げて、塩や青海苔を振って食べるのも手軽なスナックになりますよ。
●ワンタン風●
餃子の皮を縦に4つくらいに切って、中華スープに入れて煮ればにワンタン風なります。
インスタントラーメンと一緒に煮てもワンタン麺風になります。
●アップルパイ風●
餃子の皮にリンゴ、シナモン、砂糖を包んで揚げると、スウィーツなおやつになります。
中身を替えるだけで、レパートリーは無限大ですね☆
餃子を作った後に皮があまったら、取っといて忘れて捨てちゃうなんてもったいない!
ぜひ有効に活用してくださいね。
餃子を作る予定がなくても、おやつやおつまみのために餃子の皮を購入しておいてもいいかも☆
